音叉セラピー


すべての問題、不自由の原因は、観念と感情のエネルギーの抵抗。エネルギーのブロックを解放することを目的とした音を使ったセラピーセッションを提供します。


 

レインボーピース

 
  • 音叉の響きは、肉体の原型になっているエネルギー体に共鳴し、エネルギーブロックとして身体に顕れる不要な記憶・観念をクリアにしていきます。チャクラ深くに、ダイレクトに作用する、根本的な癒しのアプローチです。

  • 音叉セラピーは、この世界に存在するすべてのものが、固有の振動数=波動を持つという前提のもとに、音の共鳴を利用して、本来の調和のとれた波動に戻していくものです。

  • 身体の中心軸に沿って存在する第1〜12チャクラを通して、それぞれのチャクラに対応するオーラ層をクリアに整えます。

  • 思考が静まりリラックスする事で、その人本来の周波数(signature frequency:喜びやワクワク感と一致した周波数)への抵抗を減らしていきます。

  • 振動が意識深くにアプローチし、瞑想と睡眠を行き来するような、深いリラックス状態になります。

  • 施術直後は、意識がぼーっとして身体が重たくなったり、逆にふわふわと軽くなったりという反応のある方が多いです。

  • 施術を受けた当日の夜は「よく眠れる」という声がよく聞かれます。これは波動が調整されている証です。音叉の響きは、チャクラ深くにダイレクトに作用します。物理次元で反応が出るのは早いこともありますが、数ヶ月後ということもあります。施術後しばらくは、生活の中での変化に注意を払ってみて下さい。




  • 音叉は、1711年に楽器を調律するための道具として発明されたもの。特定の周波数を打ち出し、限りなく純音に近い音を、電子機器を使わずに出せる唯一の道具です。欧米では、代替医療の一種として音叉が使われています。古代エジプトでも、同じような概念の道具が治療目的で使われていたという説があり、遺跡壁画に音叉に似た道具が描かれています。

  •  チャクラとは、身体の中心軸に沿って存在するエネルギーのセンターです。それぞれのチャクラには対応するエネルギーの層があります。肉体と目に見えない領域であるエネルギー層を繋ぐ、周波数の変換装置のような働きをしています。

  • エネルギーブロックは、人それぞれが持つ記憶や観念によるもので、細胞が萎縮する感覚"不快感"として気づくことができます。その快・不快感から人それぞれの善悪や正誤などの価値判断が生まれます。ブロックがないほど、ニュートラルな位置で子供のように体験を純粋に楽しむことができます。



セッションを受けて期待できること


  • 観念・記憶、感情のエネルギー解放(ブロック解除)
  • 心身の健康増進、自然治癒力が高まる
  • チャクラの働きがバランスを回復する
  • 思考が休まる
  • 直感、アイデアが冴えてくる
  • 波動のメンテナンス、波動が上がる
  • 心身のデトックス(お腹の働きが活発になる)
  • リラクゼーション、瞑想
  • エネルギーチャージ
  • ストレス、身体のこり、疲労の解消
  • 心がスッキリ、身体も軽くなる
  • 意識が変わる、気持ちが明るくなる
  • 統合ワーク、手放しワークとして